株式会社ピースメーカーでは以下の理念に基づいて企業活動を行っています。
自主とは...
自らが源となり、何が何でも価値、成果を生み出す明確な意図
仕事を通じて互いの人間的成長を達成する事。花開蝶自来。
創造とは...
無から有を生み出す創意工夫の実践
幸福への執着、物心両面の豊かさを実現すること。
使命とは...
仕事を通じて自らの幸せとお客さまの幸せ、会社にかかわる全ての人、社会のお役に立つことに本気になること。何の為になら死ねるのか、家族、社会、民族、国家など根幹は家族。
本気とは...
凡事徹底、つまり平凡な事を徹底的に非凡にやり遂げる事。
社員の幸せ、お客様の繁栄、会社の繁栄、平和な社会そのすべてが企業価値拡大の対価である。企業の存在価値を高めお客様に必要とされる会社としてお客様に真の安心と感動のサービスを提供し、お客様に愛される考え方、哲学を根っことし、情熱を持ってことにあたる。
人材の発掘(採用)
夢の共有
やる気
人財の創造(教育)
可能性への挑戦
やり方
最高の仕事(適正配置)
適材適所
やり場
今、経営理念と戦略、マネジメントの整合性が求められている。我が社の存在理由である「安心と感動の創造」を実現するには大きなパラダイムシフトと実践、行動が求められている。安心と感動の創造は単に警備会社としての標語にとどまらず、安心は日本の世相が求める時代の顕在化したニーズそのものである。 ビジネスにおいては「不」の解消こそがすべての出発点になる、特にサービス業においては顕著である。また、感動とはモノ余りの時代、つくれば売れる時代から安くないと売れない時代へ、さらに潜在的な欲求を商品にする時代へ。また現在は感性に訴えるエモーショナルマーケティングの時代へ完全に移行している。つまり、感動こそがビジネスたり得る時代である事を示している。 フィロソフィーに示した「自主」は今、市場における価格決定権をいかにつかめる「創造」つまり、新しい付加価値の創造へと発展させる事ができるかを問うている。そして、お客様の求める真の高付加価値を提供する事を全員一丸となって使命(ミッション)として実現する事、これが私たちの約束である。
すべての基準は「お客様がそれを求めるか?」「お客様がそれを喜んでくれるか?」に置く事
市場においてはトップだけが生存を許される。個々のセグメントでの占有率を2位以下に対して2対1の圧倒差をつけるところ迄徹底的に勝つ事
「効率性」と「効果性」、特に時間においての最大化をはかる為にどうすべきかを考え抜いて行動する事
空理空論はいらない答えはすべて現場にある
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